法事のため、親戚に会ってきました。

9月 26th, 2010

先日、法事のため、母の実家に家族で行ってきました。
仕事を始めてから、なかなか親戚と顔を合わせる機会が
なくなってきたので、こういった機会はある意味有難い
のかもしれません。
そうでもなければ、おそらく今後会うこともないだろうという
親戚というのは多いものです。

しかし、こういった場というのは、何が嫌かと言えば、
結婚していないことを、必ずグダグダと言われること、
そしてそれを恥ずかしそうにする両親が非常に嫌です。
頭にくるとかって言うよりも、たまらない気持ちになります。
独身がそんなに悪いことなのか?!と
開き直った気持ちにさえなってしまうのです。

確かに、親戚の中で、僕くらいの歳で結婚していない人は
残念ながら他にはいません。
みんな家庭を持ち、子供を作ってせっせと育児に励んでいます。
それはそれで幸せそうで、正直言えば羨ましいけれど、
だからと言って私が気の毒かと言えば、そうでもありません。
割と独身生活を楽しく満喫しているつもりです。

まぁ、彼女がいればもっと楽しいだろうな、と
思わないわけではありませんが、
別に周りにあーだこーだと言われる筋合いはないわけです。
でも、親戚に責められるように私のことを言われている
両親はちょっと気の毒に感じてしまいます。

保険の仕事も大変そうです。

9月 20th, 2010

友達が保険の仕事をしているのですが、
保険って高級取りでいいってよく聞くじゃないですか。
羨ましいなーなんて思っていたのです。
私なんて、IT業界とは言っても、そんな専門な知識や
技術があるわけでもなく、残業代が別にでるから
ある程度並の収入を得ているだけで、
それがなかったら薄給もいいとこです。
その友達を見る度、いいスーツに包まれてかっこよく
きめているので、マネできないながらもちょっと嫉妬して
しまうくらいです。

ただ、やはり大変なんだな、最近感じてしまいました。
会社にもよるのでしょうが、彼の会社はノルマが
決まっていると言います。
でも、この不況にそうそう保険にお金をかけられる人も
いないので、営業にも限界がきているそうです。

1ヶ月~2ヶ月に1回くらい一緒に呑んで愚痴や現状などを
お互いに吐き出しあっているのですが、
初めて私にまで勧誘と言いますか、声がかかりました。
私は独身で、特に結婚の予定もないので、
保険は興味がないんだ、なんて話をしたことがあります。
彼の能力からして、覚えていないわけないのですが、
それでも声を掛けてくるということは、
相当せっぱつまっているんだと感じました。
ちょっと考えさせてくれるよう頼みましたが、
困っているのであれば、入ろうかと今は検討しています。

最近出会いがありました。

9月 12th, 2010

私の「女性の好み」は少し変わっています。
自分ではそんな風に感じたことはないのですが、
友人によくそんなことを言われます。
別に気にしていなかったのですが、そのことをポロッと
彼女に言ってしまうと、必ずケンカになったものです。
きっと「自分は一般受けしない」と言われている気分に
なるのかもしれません。

好きで付き合っているのだから、
別に一般受けしなくても、私が好きならそれでいいじゃないか、
とも思うのですが、女性はそう単純ではないようです。
彼氏に好かれるのは当然だし、世間一般からもある程度は
「かわいい」「素敵だ」なんてことを思われたいようです。
私にはその感覚がよくわかりません。
だからこそ、人から変わり者扱いされているのだと思います。

そんな私ですが、最近私にピッタリなんじゃないかと
思う人が現れました。
これと言って見た目が好みなわけでもなく、
一目見て気に入った、初対面でものすごく気が合った
ということもありません。
ただ、何回か食事する機会に恵まれ、いろいろな話をするうちに
気を遣わなくてよく、楽で楽しいのです。
私の好みが変わっている話をしても、
「変わっている人に好かれたら嬉しい」なんてことを言います。
こういう出会いが結婚につながるのかも…なんて最近思っています。

ツヴァイの口コミを調べてみました。

9月 5th, 2010

友人に結婚相談所の中で「ツヴァイ」をおススメされました。
と言っても、本人が体験した口コミというわけではなく、
なんとなくいいらしい、という話だったので、
改めて自分で調べてみることにしました。

婚活をしている割に結婚相談所について知識が乏しく、
今回調べて初めてツヴァイがイオングループで
結婚相談所唯一の上場企業だと知りました。
今まであまりそういったことを気にしたことがなかったので、
もっとちゃんと知識を付けないと!と反省です。

それでどういう企業なのかはわかりましたが、
実際に利用した人のツヴァイの口コミほど参考になるものはないので、
ネットでよくよく調べてみました。
すると、なんだか評価があまり良くありません。
ちょっとやめとこうかな、という気持ちになり始めています。

ツヴァイだけでなく、口コミってまるまる信じてはダメなんですよね。
100人いれば、合う人もいれば合わない人もいる。
これって常識です。
なのに、人の経験談ってついつい信用しすぎてしまう部分もあります。
うまく口コミを取り入れて自分なりに消化しないといけないですね。
と言いつつも、ツヴァイはちょっとやめておこうかな、なんて
後ろ向きな私です。
これじゃ一生結婚できないかもしれません。

メンズエステに通う時代の到来?!

8月 29th, 2010

最近の男性は、エステに通っているのでしょうか。
実は先日同僚と久々にお疲れ会をやったのです。
その中に、当時苦労を共にした一番親しいやつがいます。
そいつとカウンターでゆったり飲んでいたわけです。
昔は、会社や上司、仕事の愚痴ばかりでしたが、
最近はもうそんなこともなく、大人になったなぁと感じます。

男同士ですから、多少下世話な話もしつつ…
といったカンジだったのですが、
急にそいつが「エステってどう思う?」と聞いてきたのです。
私としては、『彼女がエステに通うってどうよ?』という
意味だと勝手に思っていたのですが、
どうもそうではないらしい。
自分自身が行くことについてどう思うか、と言うのです。

思わず「はぁ?」と言ってしまいました。
しかし、そいつはかなり真剣に考えているようです。
周りで結構メンズエステに通う人が多いんだそう。
私の周りでは聞いたことがなかったので、驚いた限りです。
ただ、隠しているだけで、実はみんな行っているのでしょうか。
彼曰く「今の時代、男も身なりを気にしないといけない」のだそう。
というより、そう言われているのだそう。

確かに汚い男よりはきれいな男の方が感じもよいでしょうし、
魅力的かもしれません。
でも、私的にはまだまだ馴染みがない分野なのです。

髪の毛に悩んでいます。

8月 22nd, 2010

最近髪の毛に悩みがあります。
元々1本1本が細くてへにゃっとした感じなので、
将来禿げるのではないかと気になっていたのですが、
床屋で「細いだけで量はありますよ」と
言ってもらったのをいいことにスッカリ気にしなく
なっていました。
それが、どう考えても将来禿げそうだな、と思っていた
同僚も床屋で同じようなことを言われたと
先日世間話をしていたときに耳にしました。

これはもう相当の驚きです。
床屋ではみんなに「細いだけですよ」と決まり文句のように
言っているのかと絶句です。
確かに「そうですね~。将来は禿げますよ」なんて
お客さんには言えないですよね。
そんなこと言われたら、逆に言われたほうが
今後通いづらくなります。
そんな事実を突きつけられて、
突然将来の自分の髪の毛の行方がわからなくなりました。

禿げる理由に関してって、人によって
言うことがバラバラなので、何が本当かわかりません。
遺伝するという人もいれば、遺伝はないという人もいます。
汚れがたまると毛が抜けやすくなるから、
しっかり洗髪することが大切だという人もあれば、
洗いすぎはよくないから気をつけなさいという人もいます。
そういう言葉を信じて実行しても、
それが正しいかどうかって、禿げてみないとわからないので
困ってしまいます。

競馬に初チャレンジしました。

8月 15th, 2010

先日大学からの友人に競馬に誘われ、
初めて競馬というものを経験しました。
競馬場自体、足を踏み入れたことがなかったので、
怖いおっちゃんばかりが集まって
汚いところなのだとばかり思っていたのです。

それが、初めて足を踏み入れてビックリしました。
まず驚いたのは、そのハイテクさです。
競馬と言うと、宝くじのように、ガラスの向こう側に
おばちゃんがいて、列に並んで購入する、という
イメージを持っていました。
昔のドラマとかに出ていた競馬場は
そんな感じだったかと思うんです。
それが、今では機械で馬券も変える時代なのです。
いろいろな情報も画面で表示されていますし、
すごいなーとしみじみ見つめてしまいました。

そして、実際に馬を見ることができて
とても楽しい経験でした。
その回は、どうも多くの人が予想していた展開とは
違った展開になったようで、
馬が走り始めて後半になってくると、
後ろから大歓声が聞こえ始め、よくわからないながらも
私も興奮して叫んでいました。
なんだか小さいころの運動会を思い出して
非常に懐かしい気持ちにさせられました。

ギャンブルははまってはいけないとは思いますが、
なんだかこの楽しさにはまってしまう人の
気持ちが少しわかった気がします。
でも、当然ながら結果はかすりもしませんでした。

ツヴァイの料金設定は普通なのか。

8月 8th, 2010

ツヴァイという結婚相談所について調べてみました。
まぁ、どこの相談所も値段が高いということは
同じなようで、ここもいい料金をとるな、と感じます。
登録料はまだわかりますが、
活動サポート費が8万円近いって一体…
しかもそれとは別に月々情報提供料もかかるなんて
いい商売だな、なんて思ってしまうところが
婚活に合わない私の性質なんだと思います。

でも、やはり親を安心させてあげたいので
頑張らなければいけません。
そのためには、出会いがない私としては
どうしても結婚相談所などに頼らなくては
ならないのですが、ツヴァイもそうですが、
料金が高すぎて選びきれないのです。

いくつかネットで調べ始めているのですが、
ツヴァイの料金はなんといっても月々の情報提供料が
後払いなのが良い点なのではないでしょうか。
仕事が忙しい私としては、
紹介されてもいないのに
毎月引き落とされ続けるのは納得できません。

でも口コミなどを見ていると
ツヴァイはそんなに評判は良くないのかもしれません。
まぁ、人それぞれ感じ方も違いますし、
万人受けする会社なんてないのでしょうが。
料金も大切ですが、やはり実際に良い相手を紹介して
もらえなければ意味がありません。
やはりツヴァイにする決定打が見つからず
また結婚相談所探しの放浪に出ます。

趣味は合っているに越したことはありません。

8月 1st, 2010

よくお見合いや婚活パーティなどで出会ったときに
「趣味」を尋ねますよね。
あれが不思議で仕方なかったのです。
趣味なんて、お互い合っていてもいなくても
そんなに重要ではないのではないかと
思っていたからです。
一緒にいる時間が増えれば、自然と共通の趣味も
できてくるし、今の段階でそこまで気にする必要が
あるのかと疑問に思っていたのです。

しかし、最近友人の話を聞いて、
ちょっと考えが変わってしまいました。
その友人は結婚して4年目を迎えていて、
半年前に子供ができたという
私から言わせてもらえば
「幸せのまっただ中」といった感じです。
でも、やはり結婚というのは、幸の一文字では
すまないものなのですね。

彼はゲームが大好きで、他にも趣味はあるものの
一番はゲームだと言います。
でも、結婚してからはそんなにする時間がなく、
忙しい毎日を送っていたこともあり、
そんなにゲームをしないことにもストレスは
感じていなかったようです。
私はそれを聞いて、偉いなーと思ったのですが、
妻は一歩先を行くものです。
そんな彼の行動を「偉い」と感じるのではなく、
「全然しないなら売ろうよ」と言い出したそうです。

ゲームに夢中になったらなったで
文句を言われるようなのですが、
しなかったらしなかったで、
「いらないよね」と結びつくなんて。
趣味が違うと苦労を伴うと実感した話でした。

酒の飲み方はいろいろです。

7月 25th, 2010

私はたばこも酒も好きなので、割といくらでも飲める口です。
飲む酒も種類を問わないので、
焼酎だろうが日本酒だろうがブランデーだろうが、
結構量を飲んでもベロンベロンになったりはしません。

全く酔わないわけではありませんが、
気持ちよく酔えるタイプですし、自分の限界もよくわかって
いるので、それ以上は飲むことはしません。
そんなタイプなので、電車や町でデロンデロンになって
何もわからなくなっている人を見ると
不思議でなりません。

なぜそんなに飲む必要があるのか。
そこまで酔ってしまえば、楽しいも何もないだろう。
後に残るのは、翌日の頭痛と気分の悪さ、
そして何かしてしまったのではないかという憂鬱さ。
それだけだと思うのですが。

しかし、女性の友人と先日酒の話になったのですが、
彼女も学生時代は、わからなくなるまで飲んだそう。
私には理解ができないのですが、
それが「楽しい」のだと言います。
翌日になると、前日のことはうっすらとしか覚えていない
そうなのですが、普段抑制している鬱憤を
そこでここぞとばかりに発散するのだと言います。

周りが限界以上に飲んで楽しめる人ばかりだと
それも楽しくなるようです。
そういうときは、むしろ私のような人にはいてほしくない
と言われました。
ちょっと残念な気持ちになってしまいました。

時代は巡り巡って戻ってきます。

7月 19th, 2010

最近の女性はまた少し変化をしているようです。
母親の時代は、女は家にいるのが当たり前。
男性が外に働きに出て、女性は家を守る。
そんな女性がほとんどを占めていたようです。
専業主婦ってやつですね。
それでも生活できたのだから、羨ましい限りです。

その後は女性が強くなり、自立心が大きくなったので、
男性と同じように働きたい女性が増えてきました。
男女平等がやたら騒がれた時期もありましたよね。
なので、結婚したって女が家に入るなんて古い。
家事を分担して、夫婦で働きにでるような時代です。

その後だんだんと『専業主夫』なんて言葉が
世間で認知されるようになり、女性が外で働き、
男性が家を守る、という形が受け入れられるようになりました。

そんな時代を過ぎ、最近ではまた母親の時代に
戻ってきたようです。
流行りは巡り巡ると言いますが、こんなことも
巡って戻ってくるのかと不思議に思います。

何が戻ってきたかと言えば、
「結婚したら働きたくない」女性が圧倒的に増えている
というのです。
それは「家を守る」という昔の想いが戻ってきたのか、
ただ単に「働きたくない」人が増えたのか。
そこは疑問ですが、なんにせよ、それで家計がやっていけるので
あれば、子供にとっては良い傾向なのではないでしょうか。

オーネットの口コミに惑わされています。

6月 30th, 2010

真剣に結婚について考えだし、婚活を頑張ろうかと考え、
ネットでいろいろと調べてみました。
男は女性に比べると値段が高いので、気軽にはできません。
いろいろと調査していると「オーネット」という結婚相談所が
結構目に止まります。
割と良さそうかな、と思ったのですが、口コミを見ると
なかなか入会する気にはなれません。

最近はネットで簡単に口コミを見られるので、非常に便利な反面、
誰からも好かれる人なんていないのと一緒で、
パーフェクトな会社や商品なんてないと思うのですが、
どうしても振り回されてしまいます。

オーネットははたしてどちらのタイプなのでしょうか。
本当に悪評高い会社なのか、オーネットの口コミ
記載した人にはちょっと合わなかったのか。
会社ちゃんとしていても、そのスタッフがいまいち
だという可能性もあります。
従業員全てがきちんとしている企業なんてないでしょうから。

こうなってくると、自分はオーネットに入会したいのか
自問自答してしまいます。
口コミに惑わされている反面、保護する意見を自分で自分に
発してしまうのです。
入会金がない、または安ければ「入会してしまえ!」と思うのですが。
オーネットに実際登録して活動している男性の
意見を聞きたいと思っています。

結婚のチャンスがやってきました。

6月 26th, 2010

結婚結婚と追い立てられ、最初は嫌で仕方なかった私ですが、
周りも結婚ラッシュで、社会的にも結婚は必要かもと
感じ始めたり、一生ひとりも寂しく情けないかもと思ったりで
結婚に対して前向きになってきたこの頃です。

そんなタイミングで、両親が知り合いのつてで独身の女性がいると
紹介をしてきました。
と言っても、両親自体その女性の知り合いでもないので、
会ったことも話したこともないと言います。
全く知らない人を紹介もないだろう、と思ったものの、
結婚に対して前向きになっている今なので、
ちょっと興味を示したのです。
すると写真を交換するという話から、一度「友人」として
飲みに行ってみることになったのです。
今時「お見合い」もないですから。

すると、見た目はごく普通のOLさんといった感じなのですが、
とても可愛らしい性格で、よくしゃべり楽しかったのです。
私は昔からヘビースモーカーなのですが、
なんと彼女も酒もたばこも大好きと言います。
自分の好みと同じだったので、店を選ぶのも注文するのも
無理しなくて済んでとても楽でした。
結婚相手は「一緒にいて楽」というのは非常に重要ですよね。

なんだかんだで『結婚』を意識して会ったからか、
昔とは彼女を見る点も判断する点も変わって、
一緒に暮らしていくにはとても良い女性に感じました。
そう言うと失礼に聞こえるかもしれませんが、
私にとっては褒め言葉です。
なかなかこんな出会いもあにので、前向きに考えたいと
思っています。

禁煙したいものの難しい状態です。

6月 20th, 2010

タバコを吸い始めて10年以上が経っています。
今まではタバコをやめようなんて考えたこともなかった
ですし、学生の頃から続けているので、
今更やめられるとも思っていません。
しかし、だんだんと喫煙者の居場所がなくなっており、
決められた場所で吸っていても煙たい顔をされるのが
ちょっと嫌になってきています。
さらに値段がだんだん高くなり、そのうち日々吸うには
高すぎる金額になるだろうということが予想できるので、
早いうちにやめた方がいいかな、と考え始めたのです。

しかし、やめるのは相当な努力が必要です。
毎日2箱は吸っているので、今更それがなくなると
口寂しくて耐えられないのではないかと思います。
別においしいと思って吸っているわけではないので、
あのタバコの味がなくなることに関しては
どうでもいいのですが、タバコの変わりになるような
ものがないのが現状です。

よく口寂しいならガムを噛めばいいと言いますが、
ガムでは手が寂しいのです。
タバコのように口も手も満足できる行為は
食べることだけなので、だから禁煙すると太るのだと
納得できます。

電子タバコが最近よく見かけられますが、
なんだか気恥かしくて、手を出せません。
「そこまでして吸いたいか?」と
私でさえ思ってしまうので、一歩が踏み出せません。

便秘に悩まされています。

6月 16th, 2010

女性はよく便秘になると聞きます。
でも男性はあまり便秘になることはないとネットに
書いてありました。
でも最近どうも便秘になってしまったようで、
理由もわからず苦悩しています。

だいたい、2,3日に1回でも定期的に排便があれば
便秘とは言わないそうなのですが、
ここのところ、全く出ない日が続いています。
あまりに苦しくなると仕方なしに薬を服用しているのです。

便秘の原因や改善方法などをネットで調べると
いろいろでてくるのですが、
私の生活から便秘になるとはなかなか考えられません。
規則正しい生活とはいきませんが、
3食きちんと摂っていますし、適度な運動もしています。
出来る限り食物繊維を摂っていて水分も2リットルくらい
毎日摂取しています。
体が冷えているということもないですし、
ある日急に便秘になる原因がわかりません。

そのために、どんな改善方法をとったらいいかも
悩みどころなのです。
大抵の改善方法はもうすでに日々の生活で行っていますし、
特別な方法というのも見当たりません。

とにかくまずはお茶などの自然な方法をとってみようと思います。
『せんな茶』は昔流行りましたが、摂りすぎは良くないという
話をよく聞きます。
プーアール茶くらいから始めてみようと思います。

料金がネックでオーネットの入会を悩んでいます。

6月 14th, 2010

結婚のことを真剣に考え出して、
今は婚活が流行っていることですし、
ネットでいろいろと調べてみました。
そこでオーネットという結婚相談所を見つけました。

なぜそこが目に止まったかと言えば、
楽天グループだということで、ちょっと安心かな、
と感じたからです。
でも、やはり他と同じように料金が高いです…
まぁ、詐欺まがいのところかもしれないような所に
高い金額を支払うくらいなら、少しは安心できる
オーネットにしようかと考えています。

個人的には、そこまでして結婚したいのか?と
疑問も残りますが、両親も心配していますし、
社会的にも結婚していた方が信頼を得られます。
そのためであれば、料金も必要経費と考えられる…
ものでしょうか。

オーネットでの料金だけには限らず、
一般的に入会金として10万円以上の料金がかかりますし、
月々の支払いやオプションでの料金もかかるので、
総合すると相当額になります。
入会金だけならともかく、その後もかかるとなると
やはり悩んでしまいます。

ただ、オーネットは内容が充実しているように感じたので、
もし入会するのであれば、オーネットにしようとは
思っています。
あとは一歩を踏み出す気持ちが必要です。

趣味は人それぞれです。

5月 31st, 2010

趣味がなく、何かしら夢中になれるものを見つけたいな、と
思っているこの頃ですが、母親にもそう指摘され、ちょっと
イライラしてしまう自分もいます。

母親はテレビが趣味で、特にサスペンスが大好きです。
毎日のようにサスペンスを見ているのですが、
そのほとんどが何度も見たことのある番組なのです。
番組の内容も犯人も知っているのに、なぜ何度も楽しんで
見てられるのかと不思議なのでした。

しかし、母曰く、年齢が上がってくると安心して見られる
番組の方が楽しんで見られるとのこと。
それが全ての人に当てはまることはないと思っているのですが、
母を見ていると、そうなんだなーと納得してしまいます。

韓国ドラマも非常に人気がありますが、
韓国ドラマというと、
「気持ちが通じ合ってハッピーエンド」か
「気持ちが通じ合ったのにどちらかが死んでしまう」
このどちらかで終わる気がするのですが、他のタイプも
あるのでしょうか。

だいたいどうなるかは予想できる安心感と、
昔のような純粋な恋愛観が母世代の人に人気がある
理由なのではないかと思っています。
なんとなくその気持ちはわかる気がするのです。
私も昔のようなワクワクさと、だけれども安心できること、
そんな気持ちを味わいたいと思っています。

何か運動でも始めようかと考え始めています。

結婚は現実なのです。

5月 30th, 2010

数か月前に同僚が入籍し、今年の秋に結婚式をします。
ずっと結婚したいと言っていたものの、出会いがなくて
悩んでいた中での、突然の出会いと結婚だったので、
自分の結婚も諦めなくていいかな、と思わせてくれた、
そんな嬉しい出来事だったのです。

しかし、最近ちょっと気持ちに変化が起こりつつあります。
それは、その同僚のいろいろな話を聞いてしまったから
なのですが、「結婚は現実なんだ」と理想や夢を
打ち砕かれた気がします。

私の会社は残業代が別に支払われるし、
土日休みなのですが、もし出勤したら代休をとっても良いし
その日の分をお金で請求しても良いという給与体制なのです。

5月に入って入籍したばかりなので、同僚も5月は残業を
控えて早く家に帰って新婚生活を楽しんでいたのです。
すると、5月分のお給料日になって、給与明細を確認した
お嫁さんに文句を言われたと言います。
残業を控えた分、いつもより5万程少なかったのです。
結婚して初めての給料で「これじゃやってけな
と嘆かれたそうです…

正直私の会社はそんな給料が悪いわけではないのです。
でも、お嫁さんの思っていたよりは少なかったのでしょう。
お小遣い3万しかもらえない上に、そんなことを言われたら
私の気持ちは砕かれてしまうのではないかと、
ちょっと結婚に対して後ろ向きの気分になってしまいました。

「i pad」の販売受付が始まりました。

5月 22nd, 2010

「i pad」が日本での販売受付が始まって、
すごい注目を集めています。
いろいろとアプリケーションが充実していて、
自分らしい使い勝手もできますし、
軽量で持ち運びが楽というのも魅力だと思います。

しかし、そのアプリの中で一番の注目が
「デジタルで本が読める」というものだというのが不思議です。
アメリカなどでは、現在では当たり前のように
多くの人がデジタルでの読書をしているようですが、
個人的には良さがわかりません。

音楽もそうですが、ダウンロードすると結構値段がします。
ブックオフなど古本屋が充実している国なので、
わざわざ高いお金をだしてデジタルで読む理由がわからないのです。
文庫であれば持ち運びが大変ということもありませんし、
慣れてしまえば満員電車でも読むことができます。
確かに家にあるとかさばりますが、
読み終わったものは売ってしまえば
多少なりとも収入を得ることもできます。
パソコンを持ち歩くよりはアイパッドの方が軽いですし、
同じようなことができるのであれば良いと思いますが、
わざわざ本を読もうとは思わないのは私だけでしょうか…

周りで誰か買った人を探して
、是非いろいろと試させてもらいたいものだな、と考えています。
その上で、良さそうなら購入しようと思います。

結婚情報サービスを比較するには…

5月 13th, 2010

親が私の結婚を心配しているので、
最近ちょっと真剣に結婚のことを考え始めました。
でも自然な出会いなどは、今後なかなか期待できないので、
結婚情報サービスを比較して利用してみようかと
ネットで検索してみたところ、
非常に多くの結婚情報サービスが存在し、
比較する必要があるようです。
さすが婚活ブームですね。
周りでそういった人を見かけないので
実感してなかったのですが、
こうして自分が比較する立場になって初めて実感しました。

それにしても結婚情報サービスの多さには驚かされます。
正直比較すればするほど、どこが良いのかわからなくなります。
参加したことがないので、想像がつかないことが一番の問題
なのかもしれませんが、何を基準に選ぶべきかがわかりません。

金額が高いところと安いところはそんなに違うものなのでしょうか。
安いところの方が人が集まりやすいのではないかと思う反面、
高いところの方が安心なのではないかとも思います。
結婚情報サービス自体をよくわかっていないので、
比較する点がいまいちわからず、結局二の足を踏んでいる状態です。

何かで読んだのですが、結婚情報サービスに1年契約してる人が
結婚する確立は1割ほどとのこと。
可能性と金額を秤にのせて考える必要がありそうです。

家族っていいですね。

5月 1st, 2010

ゴールデンウィークに友人家族と出掛けました。
子供が2人いるので、動物園やハイキングなどですが。
いやー、子供を連れて出掛けるというのは、
想像以上に大変なことですね。
あの小さな体の中のどこに
あんなに体力が隠れているのでしょう。

少しも落ち着くことなく動き回って、
こっちがお手上げ状態になりそうでした。
これを毎日続けているなんて、親ってスゴイですね。
改めて友人夫婦を尊敬してしまったものです。

うまく夫婦で役割が決まっていないと、
子供達と過ごすなんて難しいと思います。
ふたりで疲れも折半、大変さも折半、お世話も折半。
そんな感じでなんだか素敵な家族だな、と思いました。
世の中のファミリーってこんな感じなのでしょうか。

お互い仕事やら家事やらで毎日追われているでしょうに、
その中でお互いを思いやっていられるってスゴイことです。
大変なことや嫌なことは折半し、
嬉しいことや楽しいことは2倍にできる。
そんな家族を私も作りたいな、なんて思ってしまいました。
こんな言葉を聞いたら母親は両手を広げて喜ぶでしょう。
だから絶対言いません(笑)

短い人生の中で、最良の伴侶を見つけ、好きな仕事と出会い、
可愛い子供に恵まれて、満たされた毎日を送る。
それが理想ですが、世の中にそんな生活を送っている人は
何パーセントくらいでしょう。
非常に少ない割合だと思いますが、
いつか私もその少ない割合に混ざりたいと願っています。

モテる条件は

4月 30th, 2010

昔は「好きな男性のタイプは?」と聞かれると
女性は「優しい」とか「誠実」といった
返答が多かったように思います。

しかし、最近は「面白い人」というのが
好きなタイプの上位にきているようです。
お笑い芸人の人気に火がついていて
きっとそこからきているのではないかと思うのですが。
お笑い芸人ってモテるみたいですね。
現代の女性は日々の生活に「笑い」を求めている
ということなのでしょうか。

でも「面白い」という感覚は人によって違いますよね。
同じことを言っても笑える人と笑えない人がいます。
じゃぁ、「面白い人」ってどんな人なのだろう、
なんてことを考えてみると、
結局は「笑いのセンスが同じ人」ってことなのでは?

そうであれば、女性の感覚は以前から全く変わっていない
ということになるのではないでしょうか。
昔から「一緒に泣ける人」より「一緒に笑える人」がいい
と言われてきたように思います。

自分が哀しい時は、別に一緒に哀しんでくれる必要はなく、
むしろ慰めてほしいものです。
でも、自分がとても面白い、楽しいと思っている時は
やっぱり一緒に楽しんでもらいたいものです。
そんな考えから、女性は「面白い人」を求めているのでは
ないでしょうか。

女性の感覚が今も昔も変わっていないのではないかと
思えると少し安心します。
正直自分に「面白さ」があるとは思えないので、
「一緒に楽しめるセンス」であればなんとかなるのではと
前向きにとらえています。

親が心配しています。

4月 24th, 2010

ずっと実家暮らしの私ですが、
別に親離れができないわけではありません。
会社にも通いやすいですし、特に出る理由がなかっただけで。
でも一度も実家をでたことがないと言うと、どうもウケが悪いのです。

ちゃんと毎月10万ほど家に入れていますし、
ボーナスの度に両親や祖父母にお小遣いもあげています。
甘えているのではなく、家族だから支え合っていると思っているのです。
不必要に別々に暮らして余計なお金をかけるくらいなら、
一緒に暮らして楽したほうがいいのではないでしょうか。

しかし、親が最近私の結婚をやたら心配しているのです。
自分自身はそんなに焦っているわけではないですし、
そのうち良い出会いがあれば、いつか結婚したいな、くらいで。
仕事も忙しいので、なかなか出会う機会もないわけなのですが…

多忙な毎日を送っている人は、どこで出会いを作っているのでしょうか?
バーとか?やはり紹介とか?
でも焦って作った出会いって、あまりうまくいかない気がするんですよね。
最近の女性は「家庭を一緒に支え合う」というより、
男性の経済力に頼ろうとしているイメージが大きいのですが、
実際はどうなのでしょう?
自立している女性も多いとは思いますが、あまりにキャリアウーマンだと
気が強いような気も…

なんてことを言っているから、出会いがないのでしょうか(;^-^)
親のことを考えると、早く落ち着いてあげたい気もします。
なかなかうまくいかないものですね。